光ファイバー等による構造モニタリングシステムでインフラ・設備の基盤維持に貢献

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光ファイバ給電型センシングシステム (Sensor Network powered by Fiber Optic)

通信用の光ファイバ経由送ったレーザ光により、端末側で発電し、その電力で、センサ・CPU・信号送信用光変調器を駆動する広域型センサネットワーク技術です。

接続するセンサはどのようなものも対応します。

MEMSセンサ等の低消費電力センサの使用がメインですが、高消費電力センサを使用する際には、キャパシタの搭載によって間歇測定にも対応します。

カタログは下記からダウンロードください。

「光ファイバ給電型センシングシステム (Sensor Network powered by Fiber Optic)」のカタログはこちら
(application/pdf:335.4 KB)